Tillandsia crispa
Racinaea crispaが正しい表記っぽいため、Racinaea crispaで再度ググりましょう。

Racinaea crispaが正しい表記っぽいため、Racinaea crispaで再度ググりましょう。
南米業者から何度買っても一度も枯れたことない。一方、ビフローラ(Tillandsia biflora)など他の南米業者産高山系チラはまず枯れると思ったほうがよい。ってか枯れるのはわかってるのだからもはや買わないほうがいい… Racinaea crispa の続きを読む
この二種類はただの誤差程度の違いでしかないかもしれない。業者ごとに何がピーナッツで何がヘーゼルナッツかある程度決まっていたりいなかったり。ロットによって表現違ったりも。これかばかりは自分で世界各所から様々なピーナッツやヘ… Tillandsia ionantha peanutとhazelnutの違いに関する私見 の続きを読む
冬~春~梅雨 新型コロナのため海外出張は軒並み中止に、日本国内の外出もままならず、ほとんど記憶にない。気候を気にしてる余裕すらなかった。おそらく例年と大して変わらなかったはず。 夏 今年も暑かった。栽培環境に設置した温湿… 【備忘録】2020年の気候を振り返る の続きを読む
ドイツから大量購入して半年経過、入荷当初はだいぶ枯れたが、子株から増やせるモード突入中。成長は遅いのでじっくり焦らずに。 実生栽培も平行して実行中。種子大量ストックあり。
やたら白く細葉が密集するニンギー。パレアセアを思わせる草姿。入手から半年程度しか経過しておらず、成長過程で米国由来株と変わらなくなる可能性も秘めつつ、じっくり観察しながら栽培予定。
欧州著名栽培家から導入したイオナンタ。細めのヘーゼルナッツとのことだが、次の世代にも形質が遺伝するか観察を続けます。
郷田さんから購入した実生株。細葉が非常に美しい。 RFIでも実生株と思われるイオナンタストリクタ買えたりもするので、産地や多少の表現の差を気にされない場合はどうでもよいイオナンタかもしれないが、個人的にはかなり好きな郷田… Tillandsia ionantha var. Stricta の続きを読む
まだまだシードポッド形成中。成長遅めなので株分けで増やそうと思うとそれなりに時間かかるので実生で大量増殖計画進行中。ドイツの業者チラ終売で困っている人も多いと思うので、そういう方々の元へ届けられればと。 haselnus… Tillandsia ionantha haselnuss種子大量ストックあり の続きを読む
ラボピタで密封、ガラス瓶に水をかけない(表面張力、陽圧、陰圧から浸水を誘発?)、毎日観察するのは予防策としての基本。 どんなに注意してても高価な実験設備を持ってるわけでも、その道のプロなわけでもないので、一定の割合でコン… 無菌播種コンタミからの救出作戦 の続きを読む