Tillandsia atroviridipetalaがほぼ流通しなくなって数年経過
だいぶ前はちょくちょく買えた、でもここ数年はほぼ買えず、コロナ以降は全く買えなくなった。 買えなくなったとはいえ、海外愛好家に頼み込めばまだ買えなくもないので、せっせと欲しくもないチラを買いまくって先方の気分をよくさせ、… Tillandsia atroviridipetalaがほぼ流通しなくなって数年経過 の続きを読む

だいぶ前はちょくちょく買えた、でもここ数年はほぼ買えず、コロナ以降は全く買えなくなった。 買えなくなったとはいえ、海外愛好家に頼み込めばまだ買えなくもないので、せっせと欲しくもないチラを買いまくって先方の気分をよくさせ、… Tillandsia atroviridipetalaがほぼ流通しなくなって数年経過 の続きを読む
欧州由来のよくわからないxiphioides 見つけたらとりあえず買えるだけ買っといたほうがよい。 試したくないけど、xiphioidesなら多少工夫すれば年中屋外栽培もいけるんでは。
よくわからないJXTEPAN、順調に育っている。日焼けしやすいようで、葉先が枯れてしまい、あまり見た目きれいではない。遮光しっかりしてあげたほうがよさげ。
購入して半年程度、2株ともに花が咲きそうになっている。HR氏由来のイオナンタは初見。交換希望者がいれば受け付けます。数年後まで催促せずに、じっくり待てる方限定。
欧州由来のニンギーはいろんなタイプあるので、とりあえず見つけたら買う。同じかもしれないけど、とりあえず買う。
数年前、比較的まだ自由に欧州から好きなだけレアチラが買えていた時代に、別に欲しくもないけど、先方の提案を拒否るのも申し訳ないと思って買ってたもの。数株枯れたが、残った数株からじわじわと増えてきてる。 チラ界最大種といわれ… Tillandsia grandis だかPseudalcanterea grandisが順調に増えてる件 の続きを読む
入荷から数年、だいぶ枯れたが、残っているのはものすごいことになってきてる。Tillandsia thiekeniiを彷彿とさせる見た目。シーケニーなんて買わずに、もうこれでよいのではと思わせる逸品。
米国由来ではなく、欧州由来のwerdermannii。意外と買う機会もなく、興味も持たれない種ではあるものの、地味によい。 水やり気持ち多め程度に管理してれば、それなりの状態を保つし、育てにくいというわけでもない。成長は… Tillandsia werdermannii の続きを読む
欧州の愛好家から偶然買えたレア種。自分でボリビアで採集してきたらしい。生息地のデータも付いている。 見た目や質感はTillandsia lorentzianaに似ている。本種を探しても、売ってる場所はまずないので、lor… Tillandsia uruguayensis の続きを読む
ブラジル某所で採集された株からの増殖株。入荷時にだいぶ枯れたが、かろうじて生き残ってる株はどうにか元気。 根本に子株をたくさん出しては、大きくなる前に枯れる。なかなか増やしにくい。 おそらくaeranthosやtenui… Tillandsia hofackeri の続きを読む