【号外速報】2021年欧州便②発送連絡あり

ドイツなどをさまよいながらすでに1ヶ月経過してしまうも、ついに欧州の国際交換局から発送。

到着時には箱詰めからすでに1ヶ月半経過することに。

チランジアの個人輸入には様々なリスクが伴うので、全くおすすめしない。

【これまでの経過と今後の流れ】

4 月下旬 注文、phyto取得手続き

5月 欧州内をさまよう(多数枯死)

6月8日 (欧州内)国際交換局から発送

6月16日 (日本国内)国際交換局に到着、通関手続中、植物検疫中

6月17日 (日本国内)国際交換局から発送

6月18日 (最寄り郵便局)到着、持ち出し中、受領、開封、検品、養生

6月19日 写真撮影、コルク貼り付け

※昨年、今年実績からの予測

言うまでもなく、phyto完備しての正規輸入。